気がつけば2年
光陰矢の如し、気がつけばあの日から2年が過ぎ去りました。今もどこからか「あんた何してるの」とあの元気で明るいおばちゃん(誰がおばちゃんやて云われますね)が飛び出して来るように思えます。命日の5月31日(土)、6月1日(日)にお墓参りされたも多く、おそらく同じ思いであったのではと感じております。
ところで、わたくし先週末仕事のために帰阪できずお墓参りはできませんでした。薄情ものと手厳しいお言葉をいただいた方もあり恐縮の極みです。しかし、私自身、今だ彼女の在りし日を懐かしみ物思いにふける日もあります。
只、明るく元気者だったおばちゃんのためにも、みなさんの楽しいコメントを書き込んで戴ければ幸いです。多くの方のコメントをお待ちしております。よろしくお願いします。
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コメント
もう2年なのですね…。
月日の経つのは早いものだと改めて痛感します。
自分はどれだけ人生を後悔することなく燃焼することができるだろうと、古賀ちゃんを思い出す度、考えてしまいます。
生き方を考えさせられた人でした。
投稿: 谷本 康子 | 2008年6月 7日 (土) 11時05分
ご無沙汰しております。私も日々後悔の連続ですが、普通に一所懸命自分の役割を果たせば「明日はもっと素晴しい」と彼女と話したことを今も鮮明に覚えていますよ。
投稿: おがみ | 2008年6月 8日 (日) 10時21分
もう忘れたかと思ったら、やはり無理だ!
もう涙なんて泣かせないと思ったら、それも無理だ!
日々の様に古賀さんを思うことがなくても、
やはり古賀さんはもう私たちの心の奥に住んでんいます!
だから、いまだに「涙そうそう」を歌う時には、
歌う私も涙そうそう・・・・・・
投稿: HUANGJIE | 2008年6月 9日 (月) 19時04分
久々 開いたら やっぱりここにはいつまでも古賀ちゃんがいた。いつまでも あのうれしそうな笑顔のままの元気な古賀ちゃんは みんなの中に生きてる。 なあんか疲れていやになった時
ふっと古賀ちゃんは もっともっとと思ってただろうにと・・・
思う。 明日という未来が起きれば訪れる幸せを感じて よおしがんばろうっと!!
投稿: 谷 敏美 | 2008年7月 2日 (水) 22時48分
富左子の妹の敦子です。あれから2年たちました。私の中であの衝撃はあまりにも大きくてあれから何度も何度も姉の夢を見ます。最初は泣き顔であいに来てくれてた姉ですが最近は普通に来てくれます。帰ってこない日々だけど亡くなる直前から今まで知らなかった姉の人間関係というかまわりの方々の存在を感じ姉が大きく思えます。いい姉でした…口が悪くて短気だけれど明るくてやさしい姉でした。みなさんのメッセージを読ませていただいて私は生きる勇気をもらっているようです。みなさんどうもありがとうございました。
投稿: 富左子の妹の敦子です。 | 2008年7月 8日 (火) 12時57分